株式会社みらいワークス

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フリーランスのプロフェッショナル人材・コンサルタント活用事例

プロ人材の“いいとこどり”が可能なフリーランスという存在は、もっと活用されていい vol.2

複雑化する業務システムとそこに横たわるリスクといった課題を、業務フローやシステムの再構築で解決しようと考えた株式会社SBI証券は、「BPR推進室」を立ち上げ、BPR(Business Process Re-engineering、既存の業務やシステムを根本的に見直し、業務フローやシステムを再構築すること)に取り組むことになりました。そこで主にシステム面から即戦力として選ばれたのが、フリーランスのプロフェッショナル人材という存在でした。  続きはコチラ >>

「システム導入ありき」ではなく「業務改善ありき」のRPA導入を。プロ人材はその“エバンジェリスト”になれる vol.1

少子高齢化が加速する日本において、労働人口は減少の局面を迎えています。そこで近年着目されているのが、働き方改革に関する取り組みです。その動きの一環として、「RPA(Robotics Process Automation)」が注目を集めています。RPAとは「ロボットによる業務自動化」を実現するITソリューションで、従来は人間が行なってきた業務をソフトウェアのロボットにより自動化することで、業務プロセスをオートメーション化して人手不足を補うというものです。    続きはコチラ >>

まず働いてみて、それから採用/入社を考える“お試し期間”は企業と働き手の双方にメリット vol.2

ものづくり系マッチングサービス「Linkers」などを運営するリンカーズ株式会社は、全国の有力企業のみならず自治体や産業支援機関と連携し、中小企業やベンチャー企業が有する技術を製造業の大手・中堅企業のニーズとマッチング。日本の製造業の発展に貢献し、日本のオープンイノベーションを推進し続けています。    続きはコチラ >>

専門知識と業務適性を兼ね備えたニッチな人材をフリーランスで獲得。そして正社員採用へ vol.1

日本のさまざまな有力企業・団体が有するすぐれた技術と、製造を発注したいと考える企業・団体のニーズとを引き合わせる日本最大級の “ものづくり系マッチングサービス”「Linkers(リンカーズ)」は、発注者にとってベストの開発パートナー・部品調達先・OEM委託先などをスピーディーに見つけ、マッチングへと導くサービスとして高い評価を受けています。    続きはコチラ >>

社員も独立プロフェッショナルも生き残りのカギは「個の力」 vol.2

今回お話を伺ったのは、日本を代表する大手製薬メーカーA社でIT部門のチームリーダーを務めるX氏。10年前に入社し、以来関東近県にある研究所に勤めていらっしゃいます。 フリーランスも会社の一員としてしっかり馴染んでいるという同社では、過去に大規模なリストラの経験も。 残っていく人材には「個の力」、すなわち突出したスキルが必要だというX氏。今後のフリーランス活用の可能性について伺いました。  続きはコチラ >>

独立プロフェッショナルの人々が持つ魅力は、『個々のリソースが驚くほど広い』こと vol.1

今回お話を伺ったのは、日本を代表する大手製薬メーカーA社でIT部門のチームリーダーを務めるX氏。10年前に入社し、以来関東近県にある研究所に勤めていらっしゃいます。 大手製薬企業でありながら、小規模なプロジェクトも多く、社内ベンチャーにも積極的な同社では、フリーランサーはすでにあたりまえの存在として会社にしっかり馴染んでいると言います。  続きはコチラ >>

自分の会社の立場に立って考えてくれることのありがたさ vol.2

コンサルタントよりもフリーランスのほうがコスパがよい!?   当社は、ここ10年くらいに入社した社員がかなりの割合を占めており、6年目の私より社歴の浅い人も結構増えてきました。会社の規模拡大にあわせて、規模にあったシステム開発が必要となりましたが、大規模システム開発をするといってもなかなか人材がいません。大きなプロジェクトに2、3人ずつエース級を割くほどの余裕はありませんでした。  続きはコチラ >>

「いるはずがない」と思ってオーダーした人材がチームの空気を変えた vol.1

「ぜったいいない」はずの100点満点が来た!   私は東和薬品に入社する前、会計系コンサルティングファーム(アーサー・アンダーセン、KPMG)に通算15年ほど勤務していました。当時の先輩だった武藤さん(武藤 一郎、株式会社みらいワークス監査役)が御社に参画されていたことがきっかけで、「みらいワークス」という会社を知ることになりました。  続きはコチラ >>

コンサルタントとの協働に必要なのは「課題設定」と「選択肢を知ること」vol.2

  古河電気工業(古河電工)に入社し、現在はグループ企業である古河ファイナンス・アンド・ビジネス・サポートで社長を務める関 尚弘さんは、さまざまな部署で数多くのプロジェクトに携わるなかで、コンサルタントとの協働の経験を積んできました。 後編では、そうした豊富な経験をもとに、コンサルタントと仕事をするうえで心がけておきたいことや、コンサルタントとの協働を成果につなげるために必要な“準備”などについて、 続きはコチラ >>

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