コンテンツメニュー



独立前の週末起業・お試し起業 ~副業のススメ~

初めての方へページはコチラ募集中のコンサル案件ページはコチラ

「起業をしたい」という気持ちがあっても、なかなか起業に踏み切れない人は多いものです。それならば、まずは「お試し」という方法で起業してみるのはいかがでしょうか。普段は会社員として勤めながら週末だけ起業家として働く方法です。今回は、週末起業・お試し起業について詳しくご紹介します。

 

 

目次

■週末起業・お試し起業とは?
(1)週末起業とアルバイトの違い
(2)ネットビジネスで週末起業
(3)リアル店舗ビジネスで週末起業
(4)オフィスを構える必要がある時は

 

■週末起業のメリット・デメリット
(1)メリット:定収入を得ながら自分のビジネスを始められる
(2)メリット:本当に自分のビジネスで独立開業できるのかが見えてくる
(3)デメリット:自分のビジネスに割ける時間は限られる

 

■お試し起業の目的とは
(1)起業家としての資質があるかのジャッジ
(2)今の自分に足りないものをピックアップ

 

■サラリーマンが副業をするには
(1)要確認!会社に副業を認められているか
(2)副業が認められていない場合
(3)確定申告・住民税の申告が必要

 

■完全に独立して起業家になるために
(1)週末起業・お試し起業は通過点にすぎない
(2)引き返す選択も考慮すること

 

■まとめ

 

 

週末起業・お試し起業とは?

週末起業・お試し起業とは?-1

(1)週末起業とアルバイトの違い

会社員勤めをしながら、週末の土日だけ自分のビジネスで収入を得ること週末起業と言います。収入源を1本に絞らず、まずは腕試しのような感覚で起業できる方法のため、お試し起業と呼ばれることもあります。

以前から土日だけアルバイトをする人はいましたが、週末起業はアルバイトではなくあくまで自分のビジネスに従事することです。雇用されているか否か、それがアルバイトと週末起業のもっとも大きな違いでしょう。

アルバイトも週末起業も「副業」に当てはまりますので、勤務先で副業が認められている場合は、週末起業も認められていると解釈して問題ないでしょう。アルバイトは良くて週末起業は不可とするのは考えにくいですが、副業が認められているか否か不安が拭えない場合は、会社の人事に確認するとより安心でしょう。

(2)ネットビジネスで週末起業

週末起業する多くの人が選択するのは、ネットビジネスと言われています店舗を構える必要もなく、在宅で気軽に始められるのが最大のメリットです。週末起業を選択する理由が「開業資金不足」であることも多く、資金面の問題から一般的な方法での独立起業は一旦諦め、ネットビジネスを選ぶというケースも少なくないようです。

ネットビジネスには在宅で稼働できるという大きな魅力がありますが、集客が難しいという難点もあります。また、完全に“プロ”として軌道に乗り活動している人と比較されると、当然ネットビジネスを開業したばかりの人へ仕事を依頼するメリットは見出しにくくなります。

そのため、最初はフリーランスに仕事を紹介しているサイトなどに登録し、仕事を得られるようにスタートさせるのが現実的な方法かもしれません。昨今、フリーランスに在宅仕事を紹介しているサイトは増えており、それらのサイトに登録をして仕事を紹介してもらう方という流れです。このようなスタイルで、週末起業家として実績と経験を積んでいく方法が堅実でしょう。最終的には、紹介サイトを通さずにクライアントから直接仕事を得られるようになることがひとつの目標です。

 

通常の小売業と同じような方法で、ネット上で商品を仕入れて販売するという物販ビジネスもあります。ただし、このようなビジネスは週末起業やお試し起業には不向きと言わざるを得ません。不向きの理由は、在庫を抱えるリスクが生じるからです。

一方、自分で作ったものをネットで販売するのならば、初期投資も比較的安く済むため現実的と言えるでしょう。例えば、自作のアクセサリーや洋服をネット販売している人も増えてきています。ご自身のサイトで販売しても良いですし、ヤフオクやメルカリなどのサイトを利用し集客、販売を行なう方法もあります。ただし、後者の場合はシステム利用料金が発生するため、十分なマネタイズが出来る算段があり、利益率にこだわるのならばなるべく自社サイトで販売することをおすすめします。

 

このようにネットビジネスは幅がとても広く、サイト制作や記事の執筆、物販やコンサルタントなどの他に、インターネットを介してのセミナーやコーチングを行なっている人もいます。

調べてみると、自身の得意分野に特化したサービスを提供しているサイトがたくさん見つかるはず。「自分には独立できるほどの得意分野なんて・・・」と思わず、人より少し得意なことがないか探してみましょう。特にネットビジネスの世界では、「得意なことの掛け合わせ」で新しいビジネスが生まれることも良くあります。大企業が真似できないあなただけのサービスを考えてみましょう。

(3)リアル店舗ビジネスで週末起業

前述した通り、週末起業の対象となる業種は幅広く、けっしてネットビジネスだけが対象となるわけではありません。中には店舗を借りて、土日だけ営業している起業家もいらっしゃいます。店舗の定休日だけ場所を借りてビジネスを行なうことを「間借りビジネス」と呼びます。

 

間借りビジネスがもっとも有効なのは飲食業でしょう。もともとある厨房を利用できるため、初期投資がほとんどかからないからです。飲食業で独立開業をしようと思えば最低でも数百万の資金が必要ですが、店舗を間借りできれば、100万円以下の資金でも十分に始められるのが大きなメリットと言えるでしょう。

月曜日はパスタ屋、火曜日は和食、水曜日はラーメン屋・・・というように、それぞれ経営者は別で、さまざまなタイプのお店が日替わりで運営されている店舗もあるようです。このような形態でテナントを貸してくれるケースも増えてきたため、お試し起業をしたい人にとっては起業しやすい環境と言えるかもしれません。

 

また、飲食業以外でも間借りビジネスは増えてきており、とくに休業日がハッキリと決まっている店舗の場合、休業日だけ別のオーナーに貸すということもありえます。低資金で店舗型ビジネスを始めたい方にとって間借りビジネスを積極的に検討するのも可能性が広がるのではないでしょうか。

(4)オフィスを構える必要がある時は

場合によっては、週末起業でもオフィスを構えた方が有利にビジネスを進められることも少なくありません。たとえば、コンサルタントとして週末起業するケースなどです。ご自身のオフィスを持っていることをクライアントに伝えれば、起業家としての信頼を得ることができます。このようにクライアントを獲得する上で一定の好影響をもたらすため、コンサルタントとして起業する際には事務所を構えることを検討されても良いかもしれません。コストゼロの在宅起業はたしかに魅力的ではありますが、あまり在宅にこだわらないことも必要でしょう。

とはいえ、週末起業やお試し起業で自分のオフィスを構えるのは資金的に難しい場合も少なくないでしょう。そこで有効な方法が、レンタルオフィスやコワーキングスペースです。両者の違いは、レンタルオフィスが個室であるのに対して、シェアオフィスは個室ではなく、複数社で同じオフィスを共有します。一見、個室であるレンタルオフィスに軍配が上がりそうですが、コワーキングスペースには横の繋がりが生まれるというメリットが存在します。業界は違えど、同じ場所で働く仲間たちと情報交換をすることで互いに刺激を与えあったりできることを大きなメリットと感じる人もいるでしょう。また、コワーキングスペースを通じて新しいビジネスが生まれるといったように、交流を生まれたことでアウトプットへとつながったケースも稀ではないようです。

ただしコンサルタントのように顧客の情報を守る必要があるビジネスの場合、コワーキングスペースで活動する際にはセキュリティ面の十分な確保が必要となります。

 

 

週末起業のメリット・デメリット

週末起業のメリット・デメリット-2

(1)メリット:定収入を得ながら自分のビジネスを始められる

独立した人がもっとも困るのは、固定された月収がないことでしょう。しかし、会社員を続けながら副業の状態で起業をすれば、これまで通りの月収を得ながら自分のビジネスを始めることができます。これは、想像以上に重要であると受け止めておきましょう。たとえ貯金があっても、いきなり独立開業をした結果、仮に月収がゼロになってしまったら・・・事業を軌道に乗せることだけでなく、収入という大きなプレッシャーとしも戦わなければなりません。

 

人によっては、独立開業後に「少額でも月収が欲しい」と考えてアルバイトを始める方もいらっしゃいます。しかしそれでは会社を辞めてまで独立開業した意味合いは薄れてしまいます。できれば、これから事業を成功させるためにも自分に必要な知識を得るためのセミナーや勉強会などに参加したほうが、雇用されない働き方だからこそ手にできた“時間”を有効活用できるのではないでしょうか。

独立起業のためのセミナーは、さまざまな場所で開催されていますので、インターネットで検索し信頼できそうなセミナーに参加されてみてはいかがでしょうか。

(2)メリット:本当に自分のビジネスで独立開業できるのかが見えてくる

週末起業は、起業の準備期間とも考えられます。どのようなビジネスであっても起業して、それが本当にビジネスになるのかは始めてみないとわかりません。もしも、「このビジネスはお金にならない」と判断した時にまた会社員に戻れる。これは大きなメリットといえるでしょう。

1つの独立開業方法に固執せずに、一度ご自身の独立起業方法や考えをリセットするのも良いでしょう。その時は、ご自身より先を進んでいる起業家の方から話を聞くと大いに参考になります。またセミナーや勉強会などで学び、ご自身の起業プランを練り直すのも、十分に前向きな行動の1つ。特に、すでにプロフェッショナルとして活躍しているコンサルタントの方が開いているセミナーは、参考になることが多いのではないでしょうか。

(3)デメリット:自分のビジネスに割ける時間は限られる

「週末起業」ですから、基本的に自分のビジネスに関わるのは週のうちの1日もしくは2日。そのため、思ったように活動ができない可能性は高いでしょう。

 

また独立を考え自身がやっていきたいことが具体的になってくると、どうしても目の前の仕事に魅力を感じにくくなってしまいます。本業が疎かになってしまうことのないよう自制することも大切です。

しかし、本業の手を抜いてしまうくらいなら、独立しても成功は難しいかもしれません。成功する起業家の多くは、あらゆるものを自分のビジネスのヒントにします。たとえ今の仕事内容と独立後の仕事内容がまったく違うものだったとしても、今の仕事から何かを吸収しようという意識が必ずあります。週末起業をしても本業から学び取る姿勢はとても重要です。

 

 

お試し起業の目的とは

お試し起業の目的とは-3

(1)起業家としての資質があるかのジャッジ

週末起業は、現時点の自分が起業家としての資質があるのかジャッジの場であると考えてください。もちろん「起業したい」と考えるくらいですから、独立開業してもやっていける自信があるはずです。しかし、自信だけではやっていけない厳しい世界でもあります。ですから、週末起業をしながらご自身は起業家としてやっていけるのか?どのようにすれば起業家として成功できるのか?を自問自答することが大切です。

会社に属していることで能力を発揮できるというタイプの方もいらっしゃいます。そのような方は、会社に属しているときは有能だったのに、個人で活動を始めたら何をどうして良いのかわからない・・・という事態に陥ってしまう可能性があります。週末起業は、独立開業への準備期間でもあり自分を見つめ直す期間でもあるのです。

(2)今の自分に足りないものをピックアップ

週末起業を始めたばかり段階で、完璧に自分のビジネスを遂行できる人はほとんどいないでしょう。これは、週末起業に限らず一般的な起業の場合も同じです。いきなり調子よくビジネスが進捗した場合は、よほど運が良かったのか、本当に起業家としての才覚があるのかどちらかでしょう。

上手くいかなければ、少しずつ軌道修正。その期間中に、今の自分に足りないものをピックアップして、積極的に足りないものを補っていくことが大切です。

また、週末起業にチャレンジしている期間は、多くのセミナーや起業家同士の勉強会に参加することをおすすめします。特にコンサルタントなどが主催しているセミナーでは、詳細にデータを分析した上で開催されることが多いので、「自分には宣伝力が足りない」とか「自分の企画は弱い」など、ご自身のウィークポイントが見つけやすいのです。

 

コンサルタントの言葉から自分のウィークポイントを見つけて、そのウィークポイントをどのようにして補っていくのか、自分と向き合ってみましょう。もしかしたら、他の人の力を借りる必要も出てくるかもしれません。人を雇うことが独立開業の大前提になれば、ビジネス方針や独立開業の準備の方法も当然変わってくることでしょう。

 

 

サラリーマンが副業をするには

サラリーマンが副業をするには-4

(1)要確認!会社に副業を認められているか

以前は副業禁止の企業も少なくありませんでしたが、副業を認める会社も増えてきました。自身の会社で副業が認められているかどうか、まずはそれを確認しましょう。会社の就業規則を読めば、副業を認められているのかはハッキリします。会社で副業が容認されており、かつ申請が必要な場合は素直に申請しましょう。その方が、後々トラブルになる可能性を抑えられるからです。

(2)副業が認められていない場合

問題は、今の会社では副業が認められていないケースです。その場合、副業をしていることが会社に知られれば、処分の対象になってしまう可能性もあります。厳密に言えば、会社側が社員の副業を禁止することに法的な力はありません。つまり、いざとなれば副業禁止の会社で副業をしていることが明るみになったとしても、なかなか処分の対象にはならないのですが、処分の対象となるケースがないわけではありません。処分の対象となるのは、主に「公務員の場合」と「本業に悪影響を与えると考えられる場合」の2つです(公務員は一般的な会社員とは違い、法律で副業を禁止されています)。

本業に悪影響を与えると考えられる場合ですが、もっとわかりやすく言えば、副業によって会社が不利益を被るケースです。たとえば、ライバル会社の仕事を手伝う副業や、会社の情報を利用した副業がこのケースに当てはまります。つまり、今の会社と同じ業界内でコンサルタントとして従事するといった副業は難しいです。

 

もしも、あなたのコンサルタント活動が「会社に不利益を与える」と判断されてしまえば、「禁止されている副業を行なったから」という理由ではなく、「会社に不利益を与えた」という理由で処分対象となるかもしれません。

(3)確定申告・住民税の申告が必要

会社員が副業をして収入を得た場合、自分で確定申告や住民税の申告が必要となります。副業で20万円以上の年間収入がなければ確定申告は必要ありませんが、たとえ20万円未満の収入であっても住民税の申告は必要なので気をつけましょう。つまり、収入がいくらであっても何らかの申告は必要となります。

 

 

完全に独立して起業家になるために

完全に独立して起業家になるために-5

(1)週末起業・お試し起業は通過点にすぎない

心に留めておいていただきたいのは、週末起業・お試し起業は「通過点に過ぎない」ということ。週末起業が軌道に乗ることは、もちろん素晴らしいことです。しかし、完全に独立して起業家になるための通過点に過ぎません。週末起業ではなく、完全に独立した途端に苦戦してしまうことも多いでしょう。そこで完全独立を断念することにならないようにするためには、やはり十分な準備期間を経て、成功への確信を持てるようになってから独立開業するというのも一つの方法です。チャンスは待ってはくれないものですし、「今だ」というフィーリングや先見の明ももちろん重要。バランスが見極めることが肝心です。

 

自分が今岐路に立たされていると感じた時に役立つのが、やはり先人たちの意見。先を行っている起業家やコンサルタントの考え方はやはり参考になります。

しかしやはり「個人の考え」に基づくものでもあるので、なるべく色々なタイプの方に話を聞くのが良いでしょう。起業の準備期間中に、なるべく多くの起業家と出会い話を聞いたり、独立起業セミナーに参加し人脈を広げることをおすすめします。自分に役立つ情報を提供しているセミナーを見極め参加し、複数のセミナーから1つでもヒントを得られれば、十分価値があるのではないでしょうか。

(2)引き返す選択も考慮すること

週末起業もしくはお試し起業を始めると、多くの人が「あくまでも起業すること」にこだわるようになってしまうようです。今後の選択肢の一つとして、「起業を諦める」という考えがなくなってしまうのです。しかし、会社員として引き返す選択肢があることが週末起業だからこそのメリットであることは忘れないでおきましょう。

特に「起業する」と周囲に伝えている場合、どうしても見栄や意地で独立を強行してしまうこともあるようです。「今のままで完全に独立するのは無理かも」と頭の中では思いながら、面目を保つために続けてしまうのです。しかしそれでは、失敗するとわかりながら独立するようなものでしょう。

周囲に伝えることで奮起するというのも方法の一つですが、自分や自分のやりたい事業が「独立」と「週末起業」どちらに向いているのか、ある程度見えてきてからオープンにしても遅くはないのではないでしょうか。週末起業した結果、完全に独立せずに週末起業で運営する形を完成形とする方法だってあるはずです。

週末起業をやめて一旦会社員に戻り、計画を練り直すこともできます。独立起業を急ぎすぎないように気をつけましょう。

 

 

 

「起業」や「独立」という響きには、つい憧れの気持ちを抱いてしまうもの。しかし、人には向き不向きがあります。起業や独立に向いていない人、会社に属しながら大きな幸せを手にする人もいます。その人自身の長所を活かせる方法がベストな選択であり、それが起業や独立ではない場合もあります。

週末起業やお試し起業は、自分にはどのような働き方が向いているのか、身をもって判断できる方法の一つ。自分を試す意味で、週末起業やお試し起業にチャレンジすることも非常に有意義です。起業を通して得た経験や知識、人脈は自身のキャリア計画に大いに役立つことでしょう。

 

 

(株式会社みらいワークス Freeconsultant.jp編集部)

 

 

「初めての方へ」頁遷移バナー

 

 

◇こちらの記事もオススメです◇

企業にもメリットあり? 副業を認める会社が増えている背景とは」

資金獲得から人脈作りまで将来への備えにもなる副業の探し方」

副業とは違う!フリーランスに最適なパラレルキャリア(複業)の始め方」

 ———————————————————–

◆スタッフからメッセージ◆

MW10856:業務分析や課題分析が得意なコンサルタント人材を募集!ぜひご応募ください。

MW10852:◆みらいワークス元請案件◆売り上げ拡大に向けた抜本的改修をご支援ください!ぜひご応募を。

MW10831:稼働率は週5日以下でも相談可能!まずはご登録いただきご相談ください。

 

※既にご紹介が終了している案件もございます。予めご了承ください。

☆他にも注目案件を掲載中!詳しくは下記をクリック☆

 

募集中のコンサルタント案件ページはコチラ


関連記事

募集中の案件


募集中のコンサル案件ページはコチラ
最新の記事一覧
システム開発におけるPMの役割と必要なスキルとは何か
M&Aコンサルタントの年収が高い理由と就職を成功させるための術
ITコンサルが転職時に評価される資格とは
RPAソリューションと取り巻く環境。コンサルタントに求められることとは
RPA開発にコンサルタントが必要とされる真の理由とは?
カテゴリ別一覧
独立・起業のノウハウ・ドウハウ
お金のこと
ビジネススキル
最新IT情報
時代の先取り
健康のこと
月別過去記事一覧
2019年5月
2019年4月
2019年3月
2019年2月
2019年1月
2018年12月
2018年11月
2018年10月
2018年9月
2018年8月
2018年7月
2018年6月
2018年5月
2018年4月
2018年3月
2018年2月
2018年1月
2017年12月
2017年11月
2017年10月
2017年9月
2017年8月
2017年7月
2017年6月
2017年5月
2017年4月
2017年3月
2017年2月
2017年1月
2016年12月
2016年11月
2016年10月
2016年9月
2016年8月
2016年7月
2016年6月
2016年5月
 

お電話でのお問い合わせはこちら。 03-6408-5862 受付時間:10:00~19:00 土日祝定休 お電話でのお問い合わせはこちら。 03-6408-5862 受付時間:10:00~19:00 土日祝定休

はコチラ
最近見た案件

最近見た案件はコチラ

最近見た案件

案件一覧へ