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簡単にわかる「フリーランスとは」入門ガイド

作成日:2020/11/13

多様な働き方が進む中、会社から独立してフリーランスを目指す人が増えています。 2020年2月の調査によるとフリーランスを1年以内に始めた方は312万人。前年比で8%増(※1)と着実に伸びています。2020年はフリーランスもコロナ禍の影響を大きく受けているものの、在宅でのリモートワークの普及によってフリーランスの働き方に注目が集まっているのも事実です。

 

とはいえフリーランスという単語を聞く機会はあっても「フリーランスとは実際にどんな働き方をするのかわからない」「自分でもなれるのか?」という方も多いのではないでしょうか?そこであらためてフリーランスの意味や向いている職種、メリットとデメリットといった基本情報を簡単に解説します!

 

目次

■まずは簡単に理解しよう。フリーランスの第一歩
(1)フリーランスになるために必要な6つの準備
(2)フリーランスとして仕事を探す方法
(3)独立するメリット
(4)独立するデメリット

 

■やりたいことを自由にチャレンジできるのがフリーランスの強み
(1)フリーランスで自分らしい働き方を実現した事例

 

■フリーランスとは会社に所属せず自分で仕事を請け負う働き方
(1)個人事業主とフリーランスの違いは「法人格を含めるかどうか」
(2)自営業とフリーランスの違いは「実店舗を持つかどうか」
(3)フリーランスに多い職種とは

 

■フリーランスをサポートするコミュニティも増えている
(1)フリーランスの非営利団体「プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会」
(2)企業とフリーランスをつなぐコミュニティ「Freelance Now(フリーランスナウ)」
(3)フリーランスのコンサルタント向けプラットフォーム「freeconsultant.jp」
(4)首都圏から地方へフリーランスコミュニティを広げる「新しい働き方LAB」

 

 

まずは簡単に理解しよう。フリーランスの第一歩

 

学生からフリーランスとしての働き方をスタートする人もいますが、一般的には会社員として経験を積んだ後でフリーランスとして独立するケースが主流です。

スキルが高くて専門性の高い仕事内容の案件を遂行できるスキルを持っていても、いきなり会社を辞めて独立するのは大きなリスクがあります。フリーランスになること自体は簡単ですが、継続できなければ意味がありません。そのために必要な準備を見ていきましょう。

(1)フリーランスで成功するために必要な6つの準備

 

①フリーランスとしての事業計画を立てる
まずはフリーランスとしての事業計画を立てるのがスタート地点。「どんな顧客がいてどんな仕事で収入を得るのか?」「毎月どのぐらいの収入を見込むのか?」という事業計画を立てる必要があります。計画は簡単にはまとまりませんが、フリーランスとして独立開業するなら、最初に取り組むべきステップです。この考えをまとめているうちに、あなたがなぜフリーランスとして活動したいのか、考えの核の部分が見えてくるはずです。

 

②当面の生活資金を用意する
フリーランスとして独立開業したら、毎月安定した収入が得られる保証はありません。しばらく仕事が少ない可能性もあるため、半年分くらいの生活資金は貯めておきたいところ。生活するために稼がなければならなくなり、本来やりたかった活動に注力できないという事態を回避できるよう、現実的な資金計画が大切です。

 

③仕事の受注先を見つけておく
フリーランスは、人脈やエージェントを活用し自分で仕事を探す必要があります。フリーランスになってすぐに仕事を始められるよう、仕事を発注してくれるところをある程度見つけておくことも必要です。SNSなども積極的に活用していきましょう。

 

④家族など周囲の理解を得る
フリーランスになると収入や働き方などライフスタイルに大きな影響が出ます。家族と事前によく相談して、フリーランスへの理解を得ておきましょう。

 

⑤開業手続き税金・年金・保険などの手続きを行なう
個人事業主として事業を始める場合、開業届の提出が必要です。法人を立ち上げてひとり社長になる場合は、法人化の手続きが必要。また年金や保険なども個人事業主と法人それぞれ仕組みが異なりますので、事前にチェックしておきたいところです。

 

⑥オフィスや備品の準備
働く場所をどこに設定するか、具体的に検討しましょう。職種や業種によりますが、実店舗を構えないようなビジネスであれば、オフィスを設けずパソコンひとつで自宅やカフェなど好きな場所で働くことも可能。
ただし、店舗や会社を持たずにできる仕事であっても、クライアントとのコミュニケーションが多い場合などオフィスを設けたほうが良い場合もあります。気軽に使い始められる場所として、まずはコワーキングスペースなどを検討するのがおすすめです。
手軽に使えるところといえば、また、PCやソフトウェアのほか、リモートワークをする場合は安定した通信回線も必要です。事業を始めるのに必要なものを事前にリストアップしておきましょう。

個人事業主でも法人でも、事業を始めたら経理業務も自ら行なう必要があります。クラウド会計ソフトを使えば経理処理が簡単になりますし、税金などの申告もしやすくなるのでおすすめ。特に確定申告は毎年書類作成に手間がかかるため、会計ソフトである程度自動化できると業務効率化につながるでしょう。保険などの支払いも簡単になるので、会計ソフトは導入しておきたいところです。

(2)フリーランスとして仕事を探す方法

フリーランスになると、会社員と違って自分で仕事を探さなければなりません。営業が得意ではない…という方も多いかもしれませんが、それをサポートする仕組みや簡単に仕事を探せる方法も増えてきました。

 

手軽な案件を探せるクラウドソーシングサイトを使うのもひとつの方法。ただしクラウドソーシングサイトで扱う案件は副業に近いものがメインです。専門知識やスキルを必要としない仕事内容の案件が多く、どうしても単価が安くなりがちです。高度なスキルを生かして高単価の案件を見つけたいなら、職種やジャンルに特化したプラットフォームを利用しましょう。

 

自分が進みたい領域に強いプラットフォームやエージェントを探し、アドバイザーのサポートを受けるのも効率よく活動する方法のひとつ。アドバイザーが、人材ごとにマッチした案件を紹介してくれるサービスの他、より案件を獲得しやすくなるようなアドバイスを受けられるなど、フリーランス活動全般につながる支援を受けることもできます。

 

また友人・知人のネットワークを通じて仕事を探す方法もあります。周囲に仕事を探していることを伝えておけば、意外なところから簡単に仕事につながることも。これまで培った人脈ネットワークも、フル活用しましょう。会社員のときに副業経験があれば、その人脈も活用したいところです。

(3)独立するメリット

フリーランスとは、基本的に個人単位で働きます。プロジェクトによりますが、決まった期間、もしくは自分で期間を定め働くため、会社員のように固定された人間関係に悩むことは低減するでしょう。

またフリーランスは、働く場所や時間を選択する自由があります。家族の都合にあわせて働く時間を設定したい、リモートワークとして在宅で働きたいといった希望に合わせて案件を探せば、ワークライフバランスを実現しやすい点というメリットがあります。

実際に、育児や介護と仕事の両立を目的として、フリーランスになる人も多くいます。組織に属する会社員との大きな違いです。

 

またフリーランスは会社員と違って、「こういう仕事内容の案件だけ受けたい」というように自分である程度コントロールできます。つまり自分自身でキャリアデザインできるメリットがあると言えます。

(4)独立するデメリット

内閣官房の調査によると、フリーランスで働く人が障壁と感じていることは以下のような回答が上位に挙がっています(※2)。

 

1位 収入が少なく、生活が安定しない 59%
2位 他人とのネットワークを広げる機会が少ない 17%
3位 仕事がなかなか見つからない 15%
4位 仕事が原因で負傷した・疾病になった場合の補償がない 12%
5位 就業時間や休日に関する規制がない 11%

 

収入が不安定、仕事が見つからない…といったデメリットは、仕事を自分で探す必要があるフリーランスならではの課題と言えるでしょう。そのような時こそ、企業とフリーランスを仲介するプラットフォームを上手に活用し、効率的に自分に合う仕事内容の案件を探しましょう。

 

 

会社ではなく自分に合わせたライフスタイルを確立できるのが、フリーランスの強み

 

収入面でデメリットを感じるフリーランスの方も多いのですが、一方で「フリーランスとして経験を積み、スキルや知識を磨いて収入アップを目指す」という人もいます。内閣官房の調査によると、フリーランスという働き方を選択した理由は以下のような回答が上位に来ています(※2)。

 

1位 自分の仕事のスタイルで働きたいため(57.8%)
2位 働く時間や場所を自由にするため(39.7%)
3位 収入を増やすため(31.7%)
4位 より自分の能力や資格を生かすため(27.3%)
5位 挑戦したいことややってみたいことがあるため(13.5%)

 

在宅でのリモートワークなど場所や時間にとらわれず働けるという理由が上位ですが、一方でスキルアップや収入アップを目指す人も多いことがわかります。例えば会社員の場合、基本的に上司から指示や承認を受けた仕事しかできません。でもフリーランスなら、自分のキャリアプランに合う仕事内容の案件を選択できるメリットがあります。得意なことをとことん突き詰めてスキルを磨き、収入アップにつなげることも可能です。

 

また、働き方の多様化は広がってきているものの、会社員は副業禁止のケースもまだまだ多いのもデメリットと言えるでしょう。でもフリーランスなら制約なく興味のある分野にチャレンジできます。

スキルを積み知識を蓄えるためにパラレルワーク(編集部注:本業をいくつも持つ働き方)を始める人もいれば、以前からやりたかった社会貢献事業に取り組む人も。副業やパラレルワーク経験をきっかけに新しい分野の仕事をはじめて、経験値だけでなく収入アップにつなげる人もいます。

(1)フリーランスで自分らしい働き方を実現した事例

フリーランスとして起業、開業した人が周りにいないと、なかなかリアルな声を聞く機会は少ないでしょう。そこで実際にフリーランスになって、自分らしい働き方を手に入れたコンサルタントの事例を2つご紹介します。

①「好きな仲間と自由に働きたい」を実現したフリーランス事例

仕事内容より好きな仲間と自由に働きたいという目的で起業したのが、会社を経営しながらフリーランスのコンサルタントとしても活躍する中野三四郎さん。会社に雇用されているときは一緒に働く人を選べず、異動や転籍があることがストレスだったそう。独立開業したことで、自分らしい働き方を手に入れました。

 

フリーランスには「自分に合わない仕事内容の案件は受けない」という選択肢もあります。また狭い人間関係に悩まされる機会も減るでしょう。自分で働き方をコントロールできるというのはフリーランスの大きな強みではないでしょうか。

◆中野さんのインタビュー全文はこちら
https://freeconsultant.jp/workstyle/w081

②「人の役に立つことで自分らしく生きる」を実現したフリーランス事例

フリーランスのエンジニアとして働く傍ら、フリーランスコミュニティ「FreelanceNow」の運営マネージャーも務める穂刈正樹さんも自分らしい働き方を実現したひとりです。

 

穂刈さんは自分らしく生きることを目指して、新卒で入社した銀行を3か月で退社。直後にフリーランスとして独立したものの、最初はスキルや人脈がなく苦労したと言います。その後エンジニアとして活動しながら、さまざまなことにチャレンジ。これが転機となって、現在はコミュニティ運営を通じてフリーランスのサポートに取り組んでいるそうです。自己表現のひとつとしてフリーランスという働き方を選んだケースと言えるのではないでしょうか。

 

◆穂刈さんのインタビュー全文はこちら
https://freeconsultant.jp/workstyle/w078

 

 

フリーランスとは会社に所属せず自分で仕事を請け負う働き方

 

では、「フリーランス」とは社会的にどのように定義されている働き方なのでしょうか。

簡単に言うと、会社や団体に雇用されずひとりで仕事を請け負う働き方のことを指します。

会社員との大きな違いは、企業や団体との雇用契約がないため「労働基準法」などの法律が適用されません。フリーランスは雇用契約ではなく、業務委託契約を結ぶのが一般的です。

そのため勤務時間や勤務場所などの面で自由度が高いものの、最低賃金や残業時間など法律で定められたルールがフリーランスには適用されません。また確定申告をはじめ、税金や保険(控除)などの手続きも自分で行なう必要があります。

 

内閣府や中小企業庁では、フリーランスとは以下の条件を満たすものと定義づけています(※2)。

①自身で事業等を営んでいる
②従業員を雇用していない
③実店舗を持たない
④農林漁業従事者ではない
※法人の経営者を含む

(1)個人事業主とフリーランスの違いは「法人格を含めるかどうか」

リーランスとは個人事業主と同じ意味、と考えている方も多いかもしれません。フリーランスとは働き方のひとつですが、個人事業主は税務上の区分。開業届を提出して、個人で何らかの事業を行なっている人個人事業主と言います。フリーランスも独立して個人で事業することを言いますが、法人でも従業員を雇用しない、いわゆる「ひとり社長」もフリーランスに含めることが多いようです。しかし実際は個人事業主とフリーランスを同じ意味で使う場合もあります。

(2)自営業とフリーランスの違いは「実店舗を持つかどうか」

フリーランスと意味が似た単語として、よく使われるのが自営業。自営業も自分で事業を行なう人のことを言いますよね。ただ自営業と言うと、飲食店などの実店舗を持つ人を指すときに使うのが一般的。一方でフリーランスは自営業のように時間や場所の制約がなく、在宅でリモートワークする人も多くいます。

 

また自営業は自ら店舗で小売業を営むことが多いのですが、フリーランスは他の会社から仕事を請け負うという働き方。内閣府などもフリーランスとは「実店舗を持たない」と定義づけています。この実店舗を持つかどうかが、自営業とフリーランスの違いでしょう。

※呼び分けに関してはさまざまな考え方があります。

(3)フリーランスに多い職種とは

フリーランスにはどんな職種が多いのかという点も気になるところではないでしょうか。「フリーランス白書2020」が実施したアンケート回答者を見ると、上位の職種は以下の通りです(※3)。

1位 クリエイティブ 21.5%
2位 エンジニア技術開発系 15%
3位 出版・メディア系 13.4%
4位 コンサルティング系 9.9%
5位 企画系(マーケティング・広報) 7.2%

※一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会「フリーランス白書 2020」より

 

デザイナーなどクリエイティブ系の職種が上位ですが、幅広い職種に広がっています。参画する案件によって在宅か出社かはさまざまなパターンがありますが、エンジニアやコンサルタントといった仕事内容であれば、在宅でのリモートワークも比較的導入しやすいでしょう。勤務時間や場所にとらわれない働き方として、フリーランスを選ぶ人が増えている可能性もあるかもしれません。

 

またエンジニアやコンサルタントの場合、専門的に仕事を紹介するプラットフォームもあり仕事を探す方法も増えてきています。コンサルタントのような専門知識と高いスキルを持つ人がひとつの企業に固執せず独立する動きは、今後も進んでいくことが予想されます。

 

 

フリーランスをサポートするコミュニティも増えている

 

リーランスとは「孤独」というイメージをお持ちの方も多いかもしれません。個人で事業を行なう責任は、会社員と比べて大きいのは事実ですが、今はフリーランス同士で交流できたり協力し合えたりするコミュニティも立ち上がってきています。

(1)フリーランスの非営利団体「プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会」

全国のフリーランスが共助しあえるプラットフォームとして、2017年設立された非営利団体。フリーランスの実態調査を行なうほか、フリーランス同士のコミュケーション促進にも取り組んでいます。またフリーランスを目指す人や副業を始めたい人へ、さまざまな情報を発信しています。また、noteでもイベントレポートやインタビュー記事などを掲載しています。

https://www.freelance-jp.org/about
https://note.com/frepara

 

(2)企業とフリーランスをつなぐコミュニティ「Freelance Now(フリーランスナウ)」

フリーランスのエンジニアやコンサルタントなど、約5,000名が登録する実名制のフリーランスコミュニティ。企業とフリーランスの橋渡しをすることで、フリーランスの働き方を支援しています。最近は地方の企業とフリーランスのマッチングを行なうなど、地方創生にも取り組んでいます。

https://freelancenow.discussionpartners.net/

(3)フリーランスのコンサルタント向けプラットフォーム「Freeconsultant.jp」

フリーランスのコンサルタント向けに仕事を紹介するプラットフォーム「Freeconsulant.jp」では、登録者のコンサルタントの交流会「みらコミュ」を定期的に開催。フリーランスの悩みである情報収集や人脈ネットワークづくりが簡単にできるようサポートしています(※新型コロナウイルスにより休会中)。

https://freeconsultant.jp/support

(4)首都圏から地方へフリーランスコミュニティを広げる「新しい働き方LAB」

フリーランスという働き方は関東に一極集中している現状があり、地方では情報を集めづらいのが課題です。そこでフリーランス向けのコミュニティ「新しい働き方LAB」では、北海道から沖縄まで全国の主要都市にあるコワーキングスペースと提携して情報発信をしています。

https://www.lancers.jp/lab

 

 

フリーランスとは、会社などの組織に雇用されない働き方のこと。個人事業主や自営業と似ていますが、定義としては多少の違いがあります(もちろん個人事業主や自営業でありながらフリーランスとして働く方もいます)。

 

フリーランスならではの課題もありますが、フリーランスで自分らしい働き方を実現できたという方も増えています。簡単に誰でもフリーランスになれるとはいかないものの、効率よく仕事を探せるプラットフォームや仲間に出会えるコミュニティなど、環境が充実してきています。こうした情報を集めつつ、フリーランスになる準備を進めてみてはいかがでしょうか。

<出典>
※1:https://speakerdeck.com/lancerspr/huriransushi-tai-diao-cha-2020?slide=6
※2:https://www.kantei.go.jp/jp/singi/zensedaigata_shakaihoshou/dai7/siryou1.pdf
※3:https://blog.freelance-jp.org/wp-content/uploads/2020/06/2020_0612_hakusho.pdf

(株式会社みらいワークス Freeconsultant.jp編集部)

 

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